テーマ:自己紹介

自己紹介⑩「こんな日が来るとは……」

 こんばんは、サワです。自己紹介も今回で最終話です。  私は、これまでも記しているように、本業は教員です。仕事は順調でした。特に、職場の同僚(女性)を占うようになってからは、働く環境もよくなり、年数も経ていたため、自分の能力を存分に発揮できるようになっていました。大学院に通うことをサポートしてもらったり、やりがいのあるポジショ…
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自己紹介⑨「友人や職場の同僚の鑑定を始める」

 サワです。  四柱推命の独学から始まった私の占いの学習でしたが、タロット占いとサビアン占星術について師から専門的に指導を受けるようになって、実際に身近な人を趣味で鑑定するようになりました。  さて、覚えているでしょうか。女子校出身である私でしたが、女子でグループを作るのが苦手だったことを……。  学校の教員になっ…
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自己紹介➇「そのシンボルがすべてではない」

 サワです。  しばらくブログを更新できなくて自分でも少し落ち込んでいました。――というこの発言を自分でしてみて思うことがあります。  私ってネガティブだな、と。  鑑定をしていると、私並みに強烈な太陽のシンボルを持っている方がいます。占星天文歴で各惑星の位置を確認して『定本サビアン占星学』を開いた瞬間目に入って来…
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自己紹介⑦「だから納得する」

 こんばんは。サワです。  自分の太陽のサビアンシンボルを探して『定本サビアン占星学』のページをめくった私の目に飛び込んだのは――  キャンサー5度「踏切で車が電車とぶつかる」   ※キャンサー=蟹座 というものでした。 私の場合➅「衝撃のサビアンシンボル」 https://51695888.at.web…
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自己紹介⑥「衝撃のサビアンシンボル」

 サワです。  前回は、私の師が学んだという「サビアン占星術」について触れました。 私の場合⑤「サビアン占星術とは?」 https://51695888.at.webry.info/201911/article_5.html    簡単に復習すると、「サビアン占星術」は、12の星座の室(区分)内の30度の1度ず…
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自己紹介⑤「サビアン占星術とは?」

 サワです。  前回はサビアン占星術との出会いについて話しました。 私の場合④「サビアン占星術との出会い」 https://51695888.at.webry.info/201911/article_4.html  実は、私にサビアンとタロットを教えてくださった私の師も、私とよく似ていて、占いなどとはまったく…
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自己紹介④「サビアン占星術との出会い」

 サワです。  タロット占いを現役の占い師より教わることで、私はタロットの腕をあげていきました。  この頃にはもう、自分の及びつかない世界があるんだなと思い、“よくわからないけれども”タロットカードには何らかの叡智が働いているということで、割り切ってカードを切る自分がいました。  科学的だとか非科学的だとか、そ…
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自己紹介③「タロットカードを学ぶ」

 こんばんは、サワです。  占いなんか信じない人生一転、世の中には自分の意志でなんとかならないものがあると知った私は、「四柱推命」や「手相・人相」などの本を読みまくりました。そして、それらが当たるのは“統計学的な要素”であることに納得したのでした。  しかしながら、タロットカードだけは本を読んでも、実際カードを切って…
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自己紹介②「占いは当たる」

 こんばんは、サワです。  1回目では、私がかつて、占いなど信じないという女子中高生だったお話をしました。  私は20代も後半になるまで、人生は自分の意志と行動で思い通りになるものだと思っていました。特に、強い精神力があれば、多くのことはできると信じていました(当時は、日蓮上人など“激しい”人物の伝記を好んで読んでい…
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自己紹介①「占いなんか信じない」

 はじめまして。サワです。  なんでこんなところに占いや自分のこと(それもおそらく黒歴史の比率が高い)を語ることになったのか。仕事に命をかけて、それを疑うこともなかった過去の私には想像だにしなかった、人生の摩訶不思議な(おそるべき?)変化が自分の身に起こっているからです。  子どもの頃、漫画家や小説家、脚本家に憧れた…
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