「世界占いの日」に寄せて ~決意表明~(メルマガ先行配信記事)

(サワが30年近く研究している国宝『一遍聖絵』から)  9月9日は「世界占いの日」ということです。 世界占いの日 日本占術協会が1999年に制定。 この日が「重陽の節句」であること、ノストラダムスの終末の予言の日は1999年9月9日とされていたこと、制定した1999年9月9日の数字を全部合計すると46で、…
コメント:0

続きを読むread more

【ご案内】メルマガの連載記事をステップメールで読み直しできます!

 今年の1月から開始した本メルマガですが、途中お知らせやタイムリーな話題などをはさみながら、自分の体験を連載してきました。  以前からのお友達はもちろん、ストアカやブログ、Facebook等を通じて一人、また一人とメルマガの登録をしてくださる方が増え(購読解除率も大変少なく)、本当嬉しく思っています。  自分のこ…
コメント:0

続きを読むread more

ストアカ新講座「タロット・カードを学問として学ぶ講座」始動!

 さて、先月末にお知らせしたとおり、8月にストアカで新講座の第1回目を開催いたしました。 【専門的だけどわかりやすい】タロット・カードを学問として学ぶ講座(オンライン 限定)  https://www.street-academy.com/myclass/91486  ※内容の詳細は必ず上記URLでご確認く…
コメント:0

続きを読むread more

【ツインレイを知るための創作作品⑤】堤幸彦『SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』(メルマ…

 『SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』(スペック〜けいしちょうこうあんぶ こうあんだいごか みしょうじけんとくべつたいさくがかりじけんぼ〜)  長いタイトルを見ただけでもそうですし、荒唐無稽なストーリーが好きでない方、戸田恵梨香さん(演じる当麻)のキャラが好きでない方はちょっとゴメンナイサイ………
コメント:0

続きを読むread more

【ツインレイを知るための創作作品④】米津玄師さんの楽曲には本人も知らない秘密があった!?(メルマガ先行配信記事)

 米津玄師……名前だけはあちこちで見ていて、おそらく2019年の夏に鳥取からの帰りの飛行機の機内で初めて「LEMON」を聴いて、美しい旋律の中に「ウエッ」とかノイズが入っていたので、変わったミュージシャンだなと思いました。  ほかにもいろいろ米津さんにつながるサインみたいなのはあったのですが、ある日突然 “米津玄師、聴かな…
コメント:0

続きを読むread more

【ツインレイを知るための創作作品③】YOASOBI「夜に駆ける」&ナユタン星人「惑星ループ」(メルマガ先行配信記事)

 私はこれまでこのブログ(ステップメール登録でもっと詳しく読めます!)で断捨離のことを書いてきましたが、現在住んでいる自分の部屋は(まだ継続中ではありますが)大体終えて、実家の自分の部屋にも手を付け始めました。  そこで先日、大量のCDを発見しました。私はかつて何人(何グループ)かライブ行くほどのめりこんだアーティストがいました。…
コメント:0

続きを読むread more

【ツインレイを知るための創作作品②】新海誠『君の名は。』&清水玲子「世紀末に愛されて」(メルマガ先行配信記事)

 サワは漫画、アニメ、ライトノベル、キャラクター大好きです。いろいろな意味で「オタク」です。気に入ったものは何度でもくり返し読んだり、視聴したりします(YouTubeの動画なども、情報系のものは1.75倍とか2倍速ですっとばしていくつも聞きますが、好きなチャンネルは同じ動画を何度でも見ています)。  さて、今回は、有名な新海誠監督…
コメント:0

続きを読むread more

【ツインレイを知るための創作作品①】村上春樹『1Q84』(メルマガ先行配信記事)

 「ツインレイ」については、以前このブログでも触れています。 魂の旅の始まり④「ツインレイ問題」 https://51695888.at.webry.info/202002/article_3.html  「ツインレイ」とは、かつてはひとつの魂であった一組の男女で、一人の人間に何人かいると言われているソ…
コメント:0

続きを読むread more

感謝御礼!~嬉しい知らせが続きました~(メルマガ先行配信記事)

 先日、ストアカでエリア別の全ジャンルのTOP20入りをしたことをお伝えしましたが、またお知らせが届いていました。 講座「【男性歓迎】オトコ前な人生を開く タロット&サビアン鑑定90分 」が下北沢・自由が丘の趣味・ライフスタイル人気講座ランキング8位にランクインしました。 (6月15日現在、828講座中) htt…
コメント:0

続きを読むread more

ありがとうございました~感謝&継続は力なり~(メルマガ先行配信記事)

 朝のルーティンでネット上の情報チェックをしていたところ、「ストアカ」のサワの講座が評価されているという以下のお知らせを発見しました(おおとい6月1日のことです)。    講座「わずか90分でネガティブな悩みの解決策を知ってスッキリ!」が下北沢・自由が丘すべてのジャンルの人気講座ランキング17位にランクインしました。 …
コメント:0

続きを読むread more

私は「アフターコロナ」とか陳腐な言葉は使わない(メルマガ先行配信記事)

 緊急事態宣言が首都圏でも解除されました。  「新しい生活様式」なんていうのも出されていますが、私たちは誰もそれを経験していません。  しかし、歴史に学ぶことはできます。  かつて私たちのように、これまでの価値観や社会の仕組みが崩壊し、新しい時代に生きることを余儀なくされた人たちは、皆その日々を必死で生き…
コメント:0

続きを読むread more

新しい世界を生きるために価値を創造〔あるいは再発見〕する(メルマガ先行配信記事)

 2019年の秋に、ひょんなことがきっかけで起業塾に通うこととなり、その年末から「サワ」での仕事を副業で始めました。  しかし、本当のことを言うと、古典や国語教育で何かをしたかった私は、納得できない気持ちを抱えたまま、一方で「ビジネスってどういうものなのだろう?」という思いで自分なりに"学習"を続けてきました。  正直…
コメント:0

続きを読むread more

「体重マイナス8キロと汚部屋の掃除はリンクした」⑤(メルマガ過去記事)

 私のこれまでの約二十年間というのは仕事最優先であり、家のこと、自分のことは常に後回しであった。片付け・掃除、ジム通い、食事作り……したくても仕事が忙しすぎてできなかった当たり前の生活、自分の心身を大事にする生活を継続したことで、その新しく始めた生活がだんだんと習慣付き、仕事とうまくバランスをとるリズムや感覚が養われたというの…
コメント:0

続きを読むread more

「体重マイナス8キロと汚部屋の掃除はリンクした」④(メルマガ過去記事)

 食事と言ってもこれまでまともに料理もしてこなかったため、気をつけたのは食べ過ぎないことであった。  朝に一合のご飯を炊いて、朝食はその半分に納豆とバナナと牛乳、昼食はご飯の残りの半分と冷凍食品などのおかずを弁当箱に詰めて職場に持って行った。おやつはポテトチップやチョコレートなども食べたりしたが、夜はもやしとコンビニで売っ…
コメント:0

続きを読むread more

人(ホモ・サピエンス)しての能力が危機を乗り越える時

※写真は三年前2月の鳥取市内での降雪の様子です。  定刻での出勤のなくなった私ですので、朝は外に出ることにしました。今日は昨日より遅めになりました。  「社畜」だった自分には知らなかった昼間の世界が地域社会にはあることを感じました。  ご高齢の方が多いな、保育士さんは感染リスクを負って小さな子どもたちの面倒をみ…
コメント:0

続きを読むread more

「正しく恐怖、正しく楽観」(メルマガ先行配信記事)

 5日前、22年間の教員生活にひとまずピリオドを打ちました。  三年間何かと面倒を見てくださった先生が私の荷物を車で運んでくれると申し出てくださり、本や書類を入れた段ボール箱3つと、大きなビニールバッグ1つに最後にロッカーから出したものだけ入れて、学校をあとにしました。  学校のあるベイエリアを一望し、桜の咲く多…
コメント:0

続きを読むread more

「体重マイナス8キロと汚部屋の掃除はリンクした」③(メルマガ過去記事)

 片付けと同時に開始したのがジム通いである。これも今までまったくしたことのないことだった。  ジムのスタッフの方には「体験しなくていいですか」と言われたが、月払いにもせず一括で支払いを済ませて即入会、週2~3回は通うように励んだ。  以前英会話を始めた時もそうであったが、本気で自分のものにしたいのであれば「お試し」してみ…
コメント:0

続きを読むread more

「体重マイナス8キロと汚部屋の掃除はリンクした」②(メルマガ過去記事)

 地方都市から戻って来た最初、まずしたいと思ったのは片付けだった。引っ越し荷物の段ボールが大小さまざまあったとはいえ、50個以上にもなったこと(このほかに梱包できない冷蔵庫やら洗濯機もある)に、自分でもあきれてしまったのだ。お金も労力も大変なことなのであまりおすすめはできないが、引っ越しは物を持つことについて根本から考えさせられ…
コメント:0

続きを読むread more

「体重マイナス8キロと汚部屋の掃除はリンクした」①(メルマガ過去記事)

 2017年の春に、なかばドロップアウトする形で正規の仕事を辞めて、地方都市から元の場所に戻って来た。    私は女であるのだが、これまで仕事が生き甲斐であり、収入も地位も周囲から見たらうらやむようなものに相違はなかった。“落ちぶれた”我が姿に涙する日々も続いた。  しかし、あれから2年近くが経過し、自分の生活はそれま…
コメント:0

続きを読むread more