テーマ:体験談

ありがとうございました~感謝&継続は力なり~(メルマガ先行配信記事)

 朝のルーティンでネット上の情報チェックをしていたところ、「ストアカ」のサワの講座が評価されているという以下のお知らせを発見しました(おおとい6月1日のことです)。    講座「わずか90分でネガティブな悩みの解決策を知ってスッキリ!」が下北沢・自由が丘すべてのジャンルの人気講座ランキング17位にランクインしました。 …
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「体重マイナス8キロと汚部屋の掃除はリンクした」⑤(メルマガ過去記事)

 私のこれまでの約二十年間というのは仕事最優先であり、家のこと、自分のことは常に後回しであった。片付け・掃除、ジム通い、食事作り……したくても仕事が忙しすぎてできなかった当たり前の生活、自分の心身を大事にする生活を継続したことで、その新しく始めた生活がだんだんと習慣付き、仕事とうまくバランスをとるリズムや感覚が養われたというの…
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「体重マイナス8キロと汚部屋の掃除はリンクした」④(メルマガ過去記事)

 食事と言ってもこれまでまともに料理もしてこなかったため、気をつけたのは食べ過ぎないことであった。  朝に一合のご飯を炊いて、朝食はその半分に納豆とバナナと牛乳、昼食はご飯の残りの半分と冷凍食品などのおかずを弁当箱に詰めて職場に持って行った。おやつはポテトチップやチョコレートなども食べたりしたが、夜はもやしとコンビニで売っ…
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「体重マイナス8キロと汚部屋の掃除はリンクした」③(メルマガ過去記事)

 片付けと同時に開始したのがジム通いである。これも今までまったくしたことのないことだった。  ジムのスタッフの方には「体験しなくていいですか」と言われたが、月払いにもせず一括で支払いを済ませて即入会、週2~3回は通うように励んだ。  以前英会話を始めた時もそうであったが、本気で自分のものにしたいのであれば「お試し」してみ…
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「体重マイナス8キロと汚部屋の掃除はリンクした」②(メルマガ過去記事)

 地方都市から戻って来た最初、まずしたいと思ったのは片付けだった。引っ越し荷物の段ボールが大小さまざまあったとはいえ、50個以上にもなったこと(このほかに梱包できない冷蔵庫やら洗濯機もある)に、自分でもあきれてしまったのだ。お金も労力も大変なことなのであまりおすすめはできないが、引っ越しは物を持つことについて根本から考えさせられ…
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「体重マイナス8キロと汚部屋の掃除はリンクした」①(メルマガ過去記事)

 2017年の春に、なかばドロップアウトする形で正規の仕事を辞めて、地方都市から元の場所に戻って来た。    私は女であるのだが、これまで仕事が生き甲斐であり、収入も地位も周囲から見たらうらやむようなものに相違はなかった。“落ちぶれた”我が姿に涙する日々も続いた。  しかし、あれから2年近くが経過し、自分の生活はそれま…
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魂の旅の始まり➄「サヨナラ、組織……」

 地方都市で働いている時はいろいろな信じられないことが起こりました。  いろいろありすぎて、人間不信だった私を早々に立ち直らせてくれた今の職場の信頼できる同僚でも、2、3割程度しかその頃の話をしていません。  思い出すと、自分だけではなくそこで悲しく辛い目にあったであろう人たちを思い、めぐりめぐって無力だった自分に悔…
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魂の旅の始まり④「ツインレイ問題」

 正直、私としてはこのことについて書くか否かは相当迷いました。  「ツインレイ問題」  皆さんはソウルメイトというのはご存知ですか?  簡単に言うと、魂のつながりのある人たちであり、段階(レベル)があるソウルメイトの中でもツインレイというのは、この地球で出会う最後の、究極的な異性のパートナーだそうです。 …
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魂の旅の始まり③「運命の自己啓発セミナー」

 地方都市から戻って来た私は、いままで読んだことがなかったような潜在意識だとか引き寄せだとかいった本を読むようになりました。これまでの考えを一掃するくらいでないと何も変わらないという必死さがありました。  ある日、ゆるい感じのイラストとやさしめの文章の本を買いました。自分にバリアを張る方法だとか、壊れたり汚れたりした物…
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魂の旅の始まり②「遠くて近い人たち」

   かつての私は実に狭い世界に生きていました。今が広くてエライだとかそういうことではありません。その世界しか知らず、それでいてそれが最大だという思い込みのことを言っています。  それが強烈な形で打ち破られたのが、3年間の地方都市生活でした。  そこで出会い、今でも交流のある方たちは、私の可能性と存在を“引き上げて”く…
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魂の旅の始まり①「サビアンで示されていた転機」

 サワです。  サビアン占星術にはどんな転機が何歳で訪れるか(訪れたか)をみることができます。  私は14歳と41歳に訪れることになっていました。  面白いのは、2つの転機ともこの歳にピークを迎えて、以降凋落したということ(笑)。  14歳のことはまたいずれ触れたいと思うのですが、41歳、私は16年間勤め…
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2020年、始動!

 オリンピックイヤーの2020年、世界にも日本にも私たちにも何か大きな変化の起こりそうな予感のするこの一年、どうぞよろしくお願い申し上げます。  2019年末にいろいろ考えました(私の前に生身の“観音様”が現れました(笑)。観音様は悩みや苦しみのある人間の前に、その人を悟らせたり助けたりするために、その時代と世界のごくあり…
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自己紹介⑩「こんな日が来るとは……」

 こんばんは、サワです。自己紹介も今回で最終話です。  私は、これまでも記しているように、本業は教員です。仕事は順調でした。特に、職場の同僚(女性)を占うようになってからは、働く環境もよくなり、年数も経ていたため、自分の能力を存分に発揮できるようになっていました。大学院に通うことをサポートしてもらったり、やりがいのあるポジショ…
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自己紹介⑨「友人や職場の同僚の鑑定を始める」

 サワです。  四柱推命の独学から始まった私の占いの学習でしたが、タロット占いとサビアン占星術について師から専門的に指導を受けるようになって、実際に身近な人を趣味で鑑定するようになりました。  さて、覚えているでしょうか。女子校出身である私でしたが、女子でグループを作るのが苦手だったことを……。  学校の教員になっ…
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自己紹介➇「そのシンボルがすべてではない」

 サワです。  しばらくブログを更新できなくて自分でも少し落ち込んでいました。――というこの発言を自分でしてみて思うことがあります。  私ってネガティブだな、と。  鑑定をしていると、私並みに強烈な太陽のシンボルを持っている方がいます。占星天文歴で各惑星の位置を確認して『定本サビアン占星学』を開いた瞬間目に入って来…
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自己紹介⑦「だから納得する」

 こんばんは。サワです。  自分の太陽のサビアンシンボルを探して『定本サビアン占星学』のページをめくった私の目に飛び込んだのは――  キャンサー5度「踏切で車が電車とぶつかる」   ※キャンサー=蟹座 というものでした。 私の場合➅「衝撃のサビアンシンボル」 https://51695888.at.web…
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自己紹介⑥「衝撃のサビアンシンボル」

 サワです。  前回は、私の師が学んだという「サビアン占星術」について触れました。 私の場合⑤「サビアン占星術とは?」 https://51695888.at.webry.info/201911/article_5.html    簡単に復習すると、「サビアン占星術」は、12の星座の室(区分)内の30度の1度ず…
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自己紹介⑤「サビアン占星術とは?」

 サワです。  前回はサビアン占星術との出会いについて話しました。 私の場合④「サビアン占星術との出会い」 https://51695888.at.webry.info/201911/article_4.html  実は、私にサビアンとタロットを教えてくださった私の師も、私とよく似ていて、占いなどとはまったく…
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自己紹介④「サビアン占星術との出会い」

 サワです。  タロット占いを現役の占い師より教わることで、私はタロットの腕をあげていきました。  この頃にはもう、自分の及びつかない世界があるんだなと思い、“よくわからないけれども”タロットカードには何らかの叡智が働いているということで、割り切ってカードを切る自分がいました。  科学的だとか非科学的だとか、そ…
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自己紹介③「タロットカードを学ぶ」

 こんばんは、サワです。  占いなんか信じない人生一転、世の中には自分の意志でなんとかならないものがあると知った私は、「四柱推命」や「手相・人相」などの本を読みまくりました。そして、それらが当たるのは“統計学的な要素”であることに納得したのでした。  しかしながら、タロットカードだけは本を読んでも、実際カードを切って…
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自己紹介②「占いは当たる」

 こんばんは、サワです。  1回目では、私がかつて、占いなど信じないという女子中高生だったお話をしました。  私は20代も後半になるまで、人生は自分の意志と行動で思い通りになるものだと思っていました。特に、強い精神力があれば、多くのことはできると信じていました(当時は、日蓮上人など“激しい”人物の伝記を好んで読んでい…
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自己紹介①「占いなんか信じない」

 はじめまして。サワです。  なんでこんなところに占いや自分のこと(それもおそらく黒歴史の比率が高い)を語ることになったのか。仕事に命をかけて、それを疑うこともなかった過去の私には想像だにしなかった、人生の摩訶不思議な(おそるべき?)変化が自分の身に起こっているからです。  子どもの頃、漫画家や小説家、脚本家に憧れた…
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